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通常「赤面症」と言えば、病院の精神科で治すイメージがあるのですが、

いろいろなことが理由で病院へ通いたくない・通えない場合があると思います。

 

例えば

 

  • 保険証が使えない
  • 親にバレたくない
  • お金が心配
  • 近くに病院がない
  • 病院に通う時間がない
  • 精神薬を飲むと依存性になりそう
  • 昔通ってたけど、効果が無かった(これは私ですね)

 

などなど…。

 

 

そんなあなたに向けてこの記事では、

「病院へ行かずに、自宅で一人で赤面症を治す2つの方法」

についてご紹介しますね。

 

一応両方とも私が経験したことなので、少しは参考になると思います。

1つ目.自宅でカウンセリングを受ける

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いきなり「自宅でカウンセリング」と言われても、なんのことかわかりませんよね。

もちろんですが、精神科の先生に家に来ていただくわけではありません。

 

 

ではどういうことなのかといいますと、

実は赤面症専門の心理セラピストさんが書かれた「ある本」があるんですね。

 

そしてその本の内容が、病院でやるようなカウンセリング(森田療法など)を

自宅でできるようになっているんです。

 

 

私も赤面症に悩んでいた時は、以下のようにファイリングをして、

毎日読んで実践していました。

 

貼付 ~ DSCN2827

 

内容は私が病院で受けたカウンセリングと同じ…。

いえ、正直ちゃんと時間をかけて読める分、こっちのほうが良かったと思います。

 

 

でも正直、タイトルとかは怪しいですよね(笑)

私もそう思います(内容は素晴らしいんですけどね)。

 

なので、以下の記事でもう少し詳しくレビューしてみました。

読んでいく内にみるみる楽になると思うので、おすすめです。

 

⇒自宅で読める、赤面症がどんどん気にならなくなる本のレビューはこちら

2つ目.赤ら顔対策をする

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「それが治れば苦労しないよ!」という声が聞こえてきそうですが…。

あなたは「赤ら顔専用のスキンケア商品」は使われたことがありますか?

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実は世の中には「赤ら顔を抑えるための」スキンケア商品がありまして、

他の化粧品には含まれていない成分なども、含まれているんですね。

 

 

だからこそ、1度使ってみると驚くと思います。

 

私も精神科・皮膚科に通ったあとに始めて使ったのですが、

 

  • 使った瞬間から肌にスーッと浸透し、サーッと赤みが引いていくのが分かり、
  • 1週間後にはメイクで隠せるレベルになり、
  • 2週間後には普通の人と同じくらいの赤さまで

 

落ち着きました。

 

そして自分で鏡を見たり写真を撮っても、自分の顔が赤くないことに気づけたので、

今ではポーッと赤くなったり恥ずかしい思いもせず、人と話すことができています。

 

 

確かに精神科などで「自分は赤くない。普通だよ」と

思い込むことも大切かもしれません。

 

でも私と同じように、自分でも「誰が見ても私の顔、赤くないでしょ!」と

思える状態になれば、自然と赤面症も治ると思いますよ(^-^)

 

 

赤ら顔専用のスキンケア商品の詳細については、以下の記事でご紹介しています。

 

「使われた方の顔がどう変化したのか」についてもご紹介しているので、

読んでみてくださいね(^ ^)

⇒【画像あり】どうして化粧品で赤みが引いていくのかというと…

 

おわりに

以上2つが、赤面症だった私が実際に効果を感じられた方法です。

 

この2つの方法であれば、

 

  • 誰にもバレず、
  • 大きなお金もかからず、
  • 薬の依存性も心配なく

 

赤ら顔対策ができ、いつの間にか顔の赤さを気にしない生活が送れるようになります。

ぜひ、試してみてくださいね(^-^)


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